究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

あなたは、その4つのポイントを知りたくありませんか?2012.12.13更新自賠責保険後遺障害認定のご報告者様数 現在 350名(ご報告いただいた方のみ)※整形外科・脳神経外科・整骨院・鍼灸院・行政書士事務所様からご購入いただいておりますので、安心して御利用いただけます。


交通事故損害賠償請求で一番重要なことは、
請求する被害者が自分の受けた損害を正しく理解し請求することです。

日本の法律では、損害賠償を立証する責任が被害者側にあるため、
被害者が請求しない損害については支払う必要がありません。

ここが一番問題になるところであり、
被害者が正当な損害賠償を受け取れずに損をする原因でもあります。

さらに保険会社は、
損害について被害者に情報を提供するどころか
出来るだけ隠そうとするため、
交通事故損害賠償の知識がある被害者は多くの損害賠償金をもらい、
無知な被害者はわずかな示談金しかもらえないという
不公平な構図が出来上がっています。

この不公平な構図を破壊する方法は、今現在の状況下では1つです!
そうです!
被害者自らが交通事故損害賠償の知識を習得し、
正しい損害賠償請求をする方法を身に付けていくことです。

ですので、一般の方には馴染みがなく難解な交通事故損害賠償の知識を、
やさしく実例を挙げて解説していく「知って得する交通事故損害賠償請求」を
是非読んでください。

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究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

「交通事故に遭った怒りをお金に換える」これは、決して後ろめたいことではありません。そして、保険会社にきっちりお金を払ってもらうために、難しいことは、1つもありません。<br />
1人でできます。


本サイトでお話しするノウハウは、敏腕弁護士の検閲を通過しています。法に触れることやあなたの人格を低下させるものは一切ありません。正当な手段ばかりですので、安心して読み進めてください。


交通事故に遭った。
それは保険会社との戦いの開始を意味します。
彼らは営利団体であり、その道のプロです。
何も知らなければ、泣き寝入りするしかありません。

交通事故で、何度も被害に遭う人はほとんどいません。

ですから、言葉の使い方が正しいかどうかはともかく、ほとんどの人は「交通事故初心者」です。


よって、交通事故に遭っても、何をどうしていいかわかりません。

あなたも交通事故に遭われたのであれば、そうではありませんか?


「何を、どうしていいかわからない」


そう思われているからこそ、本サイトを訪問されたのではありませんか?

もしそうであれば、しばらくの間お付き合いください。


あなたの「?」を解消するための、すべてが本サイトにはあります。

では、話を進めましょう。


通常、交通事故に遭えば、まずは医師の治療を受けます。

そして、その次に現れるのが、そう、加害者が契約している保険会社の担当者です。


交通事故に遭えば通院の必要もありますし、重症の場合には長期入院を余儀なくされる場合もあります。

当然、お金が必要になります。


ですから、加害者からの保険金が重要な意味を持ちます。

しかし、これが「はい、どうぞ」とは、なかなか簡単に行きません。


保険会社は営利団体です。

営利団体である以上、当然の如く利益を追求します。

支払う保険金の金額が高ければ、それだけ利益が下がってしまいます。


損保会社には、「ムチ打ち被害者用」裏マニュアル」が存在します。

ご存知ですか?


保険金の支払金額を抑えるために作成されたものです。

担当者は、それを読み、被害者の元にやってきます。


そして、例えばこんな言葉を投げてきます。


  • 「当社ではムチ打ちで3ヶ月以上の治療は、認めておりません」
  • 「お医者様に聞いたら、だいぶ良くなっているとおしゃってますが?」
  • 「治療を終了する時期が来ています!」
  • 「ただ痛いだけで、だらだらと治療してもキリがありませんので、
    この辺で区切りをつけてはいかがですか?」
  • 「このまま通院してもいつ治るかわからないのでしょ?」
  • 「この辺で治療費の支払を一旦中止しますので、 今後の治療費は示談の時まで
    立て替えておいていただけますか?それとも、そろそろ示談してはいかがでしょうか?」

「交通事故初心者」で、彼らのこんな言葉にきちんと言い返すことができる人はなかなかいません。

あなたは、うまく言い返すことができる自信がありますか?


ほとんどの人は何も言い返すことなく、その場が保険会社主導で収まってしまうことが多いのです。

よって、多くの被害者が中途半端な治療を余儀なくされ、スズメの涙程度の示談金で泣き寝入りしてしまいます。

もちろん、怒りにまかせてガンガンいう人もいるかもしれませんが、
負け犬の遠吠えに等しく、何も変わらないどころか、弁護士対応になったり、
最悪は債務不存在確認訴訟などということもあり得ます。


なぜこのようなことになってしまうのでしょうか?

交通事故に遭ったのですから、正当な慰謝料や損害賠償金を受け取る権利があるわけです。


完治するまで治療を受けていいはずです。

後ろめたいことなど何もなく、堂々と主張をしてしかるべきです。

でも、そういった人は少数です。


一番大きな理由は、知識がないということだと思います。

主張するためには、「~だから、こうだ」という根拠が必要になります。


ただやみくもにわめき散らしても、多くの場合大した効果は望めません。

交通事故の被害に遭うということは、不幸なことです。


しかし、その不幸を不幸のままで終わらせてはいけません。

きちんと主張し、満足のいく形でその不幸を乗り切るべきです。


あなたも、そう思いませんか?

そのために必要なのが、冒頭申し上げた4つのポイントです。


その4つのポイントさえ押さえておけば、堂々と正当な主張ができ、
保険会社から満足のいくお金を手にすることができます。


そのことにつきまして、本サイトで、詳しくお話ししていきます。

ここから非常に重要です。 「満足のいく金額を受け取る」、 「納得いくまで治療が受けられる」、 そのための4つのポイントとは?


  「お金にがめついと思われないか?」「性格の悪い人と思われないか?」そんなこと、あなたが感じる必要ありません。



はじめまして、交通事故の見張り番 交通事故損害賠償請求コンサルタント、「交通事故後遺障害慰謝料・損害賠償請求を考える会」代表、赤川静雄と申します。

私は、不幸にも交通事故に遭われ、
「どうしていいかわからない」「何とかしたい」と悩んでいる方の無料相談に乗ったり、
無料でアドバイスしたりしているものです。


相談者の方や周りの人間は、私のことを「赤鬼」と呼んでいます。

誤解のないように申し上げておきますが、私は鬼のように恐ろしい人間ではありません。(汗


私の趣味は、スキーです。

人より肌が弱いためか、すぐに雪焼けし、顔が真っ赤になってしまうのです。


で、誰となく本名の赤川に引っ掛けて、赤鬼と呼び始め、広まってしまいました。

でも、「赤ちゃん」と呼ぶ人間もいました。

「赤ちゃん」とも呼ばれているわけですから、
私が怖い人間でないことは少しわかっていただけると思います。


しかし、交通事故被害者に対し
「きちんと賠償してもらいましょう」
「完治するまで治療が受けられるようにしましょう」
と言っている人間が、「赤ちゃん」では、少々問題があります。


でも、自分で言うのもおかしいですが、日頃は気のいい方だと思います。


しかし、交通事故、あるいはそれをめぐる環境には厳しい目で接しています。

その時は、赤鬼そのものと言っていいでしょう。


特に、交通事故の被害に遭われた方の援護射撃をするときは、
赤鬼以外の何ものでもないかもしれません。


私は、何も保険会社から不当にお金をもぎ取ろうとしているわけではありません。

正当な主張をし、正当な金額をいただくためにご協力しているだけです。


日本人は奥ゆかしいというか、本来正当な主張であるにもかかわらず、
「お金にがめついと思われないか?」「性格の悪い人と思われないか?」と考え、
矛先を収めてしまう人がいます。これって、間違った姿勢だと思います。


話を戻しましょう。


「被害に見合っただけ、賠償してほしい」と思ったとしても、
何をどうしていいかわからない人が大勢います。

知識がなければ、正当な主張であっても、
うまく相手を説得することは難しいものがあります。


そのために、私がお手伝いさせていただいています。

このお手伝い、もう何とも言えないんです。


「赤鬼さん、当初の3倍の賠償金を払ってもらいました!」
「後遺障害等級14級9号の認定を受けられました!」


そんな報告をいただき時の、皆さんの嬉しそうな顔。

最高の笑顔を見せていただくために、私は協力させていただいているのかもしれません。


では、私がこのようなボランティア活動をするようになったのか、少しお話しさせてください。


※後遺障害
後遺障害に関しては、その症状の重篤さに応じて1級から14級までの等級が分かれています。
等級が認定された場合には、後遺障害慰謝料や後遺障害逸失利益等、
それぞれの等級に対応した補償が支払われます。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)


  実は、私も交通事故の被害者です。非常に辛い思いをしました。だから、あなたの気持ちが分かります。



実は、私も交通事故に遭った経験があります。

救急車で担ぎ込まれた病院では、「頚椎捻挫・腰椎捻挫」と診断されました。


事故当日、撮影したレントゲンにおいて頚椎の損傷はありませんでした。

下された診断は、「頚椎捻挫・腰椎捻挫により安静治療を要す」。


先生に言われるまま、1週間ほどは仕事を休みました。

私の勤め先は、当時非常に仕事が忙しかったため、長く休むことができませんでした。

仕方なく痛みを我慢しながら仕事をし、帰宅途中に通院する毎日を送っていました。


症状は、首から左肩にかけての筋肉の強度緊張による疼痛、左上肢の痺れ及び知覚鈍麻、
首の付け根に鋭い痛みがあり、首の可動域制限と吐き気や頭痛もあり、典型的なムチ打ち症状です。


ところが、事故から1ヶ月ほど過ぎたある日、痛みが突然きつくなり、
座っていることさえ困難になってしまいました。


医師に症状を訴えましたが、
「無理をすると治りが遅くなるからね。ムチ打ちなんてそんなものだよ」
「遅くても3ヶ月もすれば治るから」

と言うだけで、別段治療法(薬と湿布)は変わりませんでした。


しかし、仕事ができる状態ではないので、年次有給休暇と病気休暇で休むことになりました。

忙しい中、会社を休むのは気が引けましたが、どうにもなりませんでした。


事故から3ヶ月が過ぎましたが、症状は一向に軽快しません。

「3ヶ月もすれば治るから」と言われていたので、不安が増してきました。


リハビリのため通っていた接骨院の先生に、
「3ヶ月経っても治らないのはおかしいね。一度MRIを撮ってみたほうがいいんじゃない?」
と言われ、さらに不安になってしまいました。


それまで通院していた病院にはCTしかないため、MRIを撮影するには他の病院に行かなくてはならず、
診察は当然初診扱いですので、まずはレントゲン撮影からです。


レントゲンを見た医師の診断はこうでした。


あー、変形性頚椎症だねー! 年齢的なもので交通事故が原因じゃないなー
えっ?事故のせいじゃない? 確かに私は中年でガタはきていますが、
交通事故に遭うまでは元気に仕事していましたけど・・・
まー、とりあえず損保会社の費用で治療しますか
そんなことして、大丈夫なんですか?
問題ないんじゃない? 今まで他の病院で治療していたんでしょ?
はー!?・・・

このような会話を交わしている時、
「私は一体この先どうなるのか、私と最愛の家族はどうなってしまうのだろう?」
と思うと、胸が押しつぶされるように締め付けられ、強烈な不安を覚えました。


当時の身体の不調の原因が、交通事故でないとすればお先真っ暗でした。

今私は、交通事故の被害に遭われた多くの方と会ったり話したりする機会があります。


形は違っても、皆さん大きな不安を感じたことは共通しています。

私は不安を払拭するために、ある決断をしました。


「何とか保険会社のお金で、完治するまで治療できる方法を探す」

仕事ができないのは、交通事故が原因です。


不景気ですから、いつリストラに遭うかもしれません。

また、転職は極めて厳しい時代ですから、こんな身体の私を雇ってくるところなどありません。


加害者の保険会社のお金で、この身体を元に戻すしかないと考えました。

私は、痛みでどうしようもない身体を引きづって、できる限りのことをしました。


□関係省庁や関係機関からの情報収集。□国公立図書館での資料集め、調査。□弁護士による有料相談。<br /


こういったことを通し、様々な試行錯誤を繰り返しました。

3年の月日が流れていました。


ついに、私の想いは果たされました。

冒頭でご覧いただいた、850万円の損害賠償金を手にすることができたのです。


いつ治療を打ち切られか不安でおろおろしていた弱々しい1人のムチ打ち症被害者が
満足いく治療を受けることができ、しかも他覚症状の認められない頚椎捻挫としては高額でした。


この一連の貴重な経験で1つの決意をすることになります。


不幸にも追突事故にあい、
痛みに耐え治療している被害者に追い討ちをかけるような
保険会社の行動を、断じて許してはいけないと。



そして、以下のこともよく分かりました。

「弁護士も被害者も保険会社がでっち上げた偽りの常識というレールの上を歩かされているだけ」


保険会社が敷いたレールの上を正直に進むと、「泣き寝入り」という名の終着駅に到着します。

そのような駅へ、行ってはいけません!


泣き寝入りをしないための対策はあなた自身しかできないのです!!

私は、そのために3年という月日をかけ、猛烈に勉強しました。


あなたがもし、不幸にも後遺障害が残存する被害者になってしまった場合、
不平や恨みを言う前にまず勉強をしていただけませんか?


例えば、下記をご覧ください。


自賠責保険 後遺障害認定における被害者請求と加害者請求の違い


あなたは、医師が後遺障害の等級を認定するものだと思っていませんか。

医師が後遺障害診断書に等級を記載すれば後遺障害が認定されると思っていませんか?


そう思っている人が普通ですから、心配することはありません。

一生のうち何度も交通事故に遭遇することはありませんので、
ムチ打ちの被害に遭われた方がそう思われるのが普通だと思います。


正しくは、上図のように後遺障害認定の申請をすると、
保険料率算出機構内の自賠責損害調査事務所というところが調査をし、
障害の程度により後遺障害認定の有無や後遺障害等級を決定することになっています。


後遺障害認定の申請方法は、被害者請求と加害者請求(事前認定)という2つの流れがあります。

どちらの請求方法が良いかは、保険会社の交通事故被害者対応裏マニュアルが流出した時、
私が真実を知ったことで完璧に分かりました。


そのチャンスを活かし保険会社に対抗する請求手段の詳細が理解できました。

3年間に及ぶ保険会社との戦いの末、
今では頚椎捻挫の後遺障害に関する知識は誰にも負けない自信があります。


ここまで来るまでに、相当な勉強をしました。

回り道もしました。紆余曲折を経て、ここまで来ました。


しかし、あなたには、



  あなたには、そんな回り道はさせません。最短距離で問題を解決していただくため、全面的にバックアップさせていただきます。



保険会社に、自分の正当な主張を納得させ、正当な金額を受け取るためには、武器が必要です。

武器とは、前にも言いましたが知識です。


私は今でこそ、交通事故被害者が満足のいく治療を受け、
そして損害に見合ったお金を手にするためのお手伝いをしていますが、
3年前は本当に何も知りませんでした。


そのため、3年間勉強したわけです。

ムチ打ち症ですから頭も痛い、文字を読むとなおさら辛かったことを今でも覚えています。


あなたも、本サイトを辛い思いをして読み続けられているのかもしれません。

なるべく、簡潔に話を進めたいと思います。


ただ、あなたには私のように3年もかけて勉強するという回り道は決してさせません。


私は、交通事故被害者が満足できる
結果を手にするために必要なことを、
今ならピンポイントでお教えすることができます。


あなたの身体の辛い痛みは、私にはどうすることもできません。

しかし、あなたが今抱えている不安は解消できると思っています。


すでに、多くの方のお手伝いをしてきました。

色々な報告をメールでもらっています。


ますます、この活動が好きなってしまうご連絡ばかりです。

一部を紹介しますので、ご覧になってください。

赤鬼 (赤川)さま お世話になっております
赤鬼さま

お世話になっております。
お陰様で、先日和解が成立いたしました。

弁護士案より少しだけ低い金額で和解いたしました。
驚いたのは、一番揉めると思われた「家事手伝いの休業損害」部分が
全く争わずに認められたことです。

赤鬼さまのアドバイスどおり、丁寧に日々の状況を文書にて説明し、
事故による損害を証明することに手を尽くしたためと思われます。

結局、私が受け取った慰謝料は、
最初に保険会社から提示された金額の3倍になりました。

後遺症障害認定後でも、提示額と最終的な和解金額との間に
これだけの差があるのですから、もし赤鬼さまのマニュアルに出会わず、
後遺症障害の認定を申請することすら思い浮かばなかったら、
ほんの少しの慰謝料しか受け取れなかったはずです。

最初の少しの投資で、こんなに得るものが変わってくるのだと驚いております。
また、メールで質問をすると、
いつもすぐに丁寧な返事をいただけたので本当に心強かったです。

後遺症が残ってしまったのは残念ですが、
納得のいく和解に達することができたので、今はとてもすっきりとした気分です。

赤鬼さまにはどれだけ感謝してもしきれません。
本当にありがとうございました。

大林冬美
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

示談しました
14級で示談することにしました。自分では納得してのことです。
しかし、保険屋は14級をいいことに不当な示談金を提示してきました。

赤川先生のおっしゃるとおりで、笑いがこみ上げてきました。
直ぐに赤川マニュアルにしたがって紛争センターを予約し示談斡旋に移りました。

結果は先生が言われるとおりで、示談金が倍額になりました。
こちらが常識の範囲の最高に妥当な計算書を提示したことで、
弁護士はこちらに有利な斡旋を常時行ってくれました。

最後には、
「まだ増額できますので、相手に検討させましょう。」
とまでおっしゃっていただけました。

これもすべて、赤川マニュアルのおかげです。
赤川マニュアルは弁護士先生の気持ちまでも被害者側に寄り添わせる効果を生みます。

なんと素晴らしいマニュアルであることか。本当にありがとうございました。
なんとお礼を言ってよいか分かりません。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

Re: 相談 佐藤 様

赤鬼(赤川) 様

この度は、本当にありがとうございました。

いろいろとありましたが、紛センの担当弁護士のおかげもありまして、
最終的には地裁基準の90%までもっていくことができましたので、
ここで示談といたしました。

約2年間、本当に貴重な勉強をさせていただきました。
大変感謝しております。ありがとうございました。

これからも、ムチ打ちに悩む被害者の心強い味方として頑張って下さい。
本当にありがとうございました。

佐藤

究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

Hと申します
赤川先生


お世話になります。


事故後10ヶ月で症状固定となりましたが
先生のマニュアルのお陰で後遺障害の申請をして
14級9号の認定を受ける事ができました。


まずは先生にお礼をお伝えしたくメールさせて頂きました。
ありがとうございます。

究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

Re: 相談 H.S様
お世話になっております。

先週末に自賠責保険会社より簡易書留にて、後遺障害等級についての連絡が届きました。
認定されているのか非常に心配でしたが、「第14級9号に該当する」との結果でした。

今まで、いろいろとご指導・ご鞭撻をいただきまして本当にありがとうございました。
マニュアルにも本当に感謝いたします。

つらい症状が認められて、とりあえず一安心した次第です。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

お世話になります。
ご無沙汰しています。
1年ほど前にマニュアルを購入した大分のKと申します。

今年1月に症状固定をして後遺障害の認定をうけ、
その後粉センに申し込み2回ほど面談しました。

あっせん案が不調になり審査会に申し立てをし、裁定案に同意しました。
当初の保険会社の損害賠償提示額と裁定案の金額は約3倍ほどの開きがありました。

マニュアルに出会わなければ、
保険会社の用意した案で丸め込まれるところでした。

後遺障害14級の認定も難しかったかもしれません。
いろいろとありがとうございました。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

Re: H.T様  赤川です
赤川様

こんばんは。H.Tです。
いつもお世話になり、ありがとうございます。

7月に非該当となり、その後赤川様のアドバイスを元にをしましたところ、
先日保険会社より連絡があり、14球9号に認定されました!

当初家族や周囲に相談する事もままならず、 非常に心細い日々を過ごしてきましたが、
その中で赤川様の「究極の交通事故損害賠償完全マニュアル」 ほど
心強いものはありませんでした。

全体の流れをマニュアルで学習できていたため、
治療打ち切りや非該当の連絡にも慌てることなくスムーズに事が運び、
迷った際には迅速なメールサポートでバックアップしていただいたおかげです。

自分一人の力ではここまでたどり着ける事はまずあり得ませんでした。
まだこの後紛センで示談交渉がありますが、
今一度マニュアルを熟読し気を抜かないように準備を進めたいと思います。

今後ともご指導の程よろしくお願い致します。
ありがとうございました。

H.T
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

お世話になっております
赤鬼さま

いつもご丁寧なお返事をくださり、ありがとうございます。

6月に後遺障害等級の被害者請求をしたのですが、
自賠責保険から連絡があり、14級に認定しますとのことでした。

これも「究極の交通事故損害賠償完全マニュアル」のおかげです。
ありがとうございます。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

赤川様へのお礼
赤川様

お世話になっております。
3月に症状固定となり、 それから被害者請求をしてつい先日、
「14級-9号」の認定を受けました。

事故から要約1年が経とうとしておりますが、痛みと痺れに悩まされている日々ですが、
認定された事により気持ちが楽になりました。

赤川様のマニュアルはすばらしいものでした。
それ以上に赤川様のメールによるアドバイスは力になりました。

お忙しいにも関わらず、
いつも直ぐにメールをご返信して戴き、ありがとうございました。
赤川様には、大変に感謝しております。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)



※これはいただいたご報告の極一部です。
本サイトの後半でも、ご紹介します。


ご連絡いただいた皆様、本当にありがとうございました。


「私が受け取った慰謝料は、最初に保険会社から提示された金額の3倍に」「示談金が倍額になりました」「14級9号の認定を受ける事ができました」


本当に、よかったですね。

皆様の溢れんばかりの笑顔が、目に浮かぶようです。


次に満面の笑みをたたえられるのは、あなたかもしれません。

必要なのは、ちょっとした知識と、最低限の行動だけです。


もう少し具体的に言うと、冒頭から申し上げている「4つのポイント」を知り、
それに沿って行動するということです。


冒頭で、その4つのポイントを知ったことで、
私は保険会社から67万円の示談金を提示されたにもかかわらず、
損害賠償金として850万円を手にすることができたのです。


話が佳境に入ってきました。

とても大切な話なので、次項でじっくりご説明します。



 示談金67万円から、損害賠償金850万円に。それを可能にした「4つのポイント」とは?


少々前置きが長くなりましたが、お金や治療で公開しないための「4つのポイント」をご説明します。

結論から言いますと、4つのポイントとは下記になります。


 通院加療時に絶対してはいけない3つのこと。治療打ち切りをスマートに阻止する方法。保険会社に払い渋りさせない、7つの戦略。後遺障害認定に必要な診断書の5つの必須項目。


これだけでは、何のことかわかりませんよね。

1つずつ、お話ししていきましょう。



4つのポイント①
通院加療時に絶対してはいけない3つのこと。

通院したり治療を受けたりしている時に、
絶対にしてはいけないことが3つあります。


これを知らないと、交渉はうまくいきません。

まんまと保険会社の言いなりになってしまいます。


非常に重要なポイントになりますので、例を挙げて説明します。


例に出てくるAさんは、
「してはいけない3つのこと」をしてしまい、大変なことになってしまいました。


あなたも、「してはいけない3つのこと」は何なのか、考えてみてください。

【例】

町工場に勤めていたAさん。

帰宅途中、信号待ちをしている時に追突されムチ打ち被害者になりました。


上や下を向くと、電流が走るような痛みを覚えましたが、不景気の中、
会社を休むとリストラに遭うと考え、無理をして通勤していました。


病院の先生からは
「仕事を休んで、治療に専念すれば早く治りますよ」と言われていましたが、
仕方がありませんでした。


そんな時、突然保険会社から一方的な治療打ち切りの連絡がきました。


「当社の規則では、むち打ち症の治療は3ヶ月と決められていますので、
今月一杯で治療を打ち切らせていただきます。それ以後の治療は実費でお願いしますね。
では・・・」


保険会社の担当者は、Aさんの話も聞かずに電話を切ってしまいました。


「まさか、怪我が治らないうちに勝手に治療の打ち切りをするなんて!」


「交通事故の後遺症かもしれない、
痺れる手と曲がらない首でこの先どう働いていけばよいのだろう?」


ムチ打ちの痛みで、Aさんの仕事ぶりは芳しいものではありませんでした。

しょっちゅう工具を落としたり、少し働くと休憩が必要な状況でした。


苦痛に耐えながら働いているのに、頭に浮かぶのはリストラの4文字。

交通事故でムチ打ち被害者になってしまったのにも関わらず、
Aさんの不安は募るばかりです。

Aさんはどうして良いのか分からず、怒りとイライラの鉾先を保険会社に向けます。


「おまえ! 被害者に向かってなんてことを言うのだ! 治るまで通院させろ!」
Aさんは、繰り返し怒鳴り散らします。


しかし、保険屋さんは冷たく微笑み「治療は終了です」というだけで、
全くAさんの話を聞こうとしません。


事態は一向に好転しないまま、交渉は保険会社のペースで進み、1ヵ月後、
泣く泣くすずめの涙ほどの賠償金で示談させられてしまいました。


不幸にも、示談から1ヶ月程経ったある日突然、首の痛みと手の痺れが急に悪化、
とうとう工場に出勤さえできなくなってしまいました。


そこでAさんは鼻息も荒く保険会社に乗り込みました。


「交通事故後遺症で働けなくなったのだから何とかしろ! 治療をさせろ!」

そう噛み付きましたが、保険会社の社員は心の中で冷たく微笑み、一言。


「示談が成立していますから」

門前払いです。


それから間もなく、Aさんは職場をクビなってしまいました。


会社も、首の痛みや手の痺れでまとも働くことができないAさんを
いつまでも置いておくことはできなかったのです。


本来被害者であるはずのAさん、「してはいけないこと」をやってしまい、
その後の悲惨な人生を送ることになってしまいました。

究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

これって、Aさんに限ったことではなく、よくあるパターンだと思います。


何故Aさんは交通事故被害者でしかも後遺障害が残ってしまったにも関わらず、
正当な補償を受けられないまま悲惨な人生を歩むことになったのでしょう?


それは、交通事故被害者であるAさんが、
被害者が絶対してはいけなかった3つのことを知らなかったからです。


知らなかったために、3つの間違いを犯したのです。

あなたは、3つの間違いが分かりましたか?


では、その3つのことについて説明していきましょう。

3つのこととは、以下になります。


  • 漫然治療
  • 過剰な被害者意識
  • 医師に対する錯覚

こちらも、これだけでは何のことかわかりませんよね。


では、1つずつ見ていきましょう。

被害者Aさんが絶対してはいけなかった1つ目の行為とは?漫然治療

1つ目は、一般に漫然治療と呼ばれるものです。


これは、交通事故被害者であるAさんが何も考えず、
たいした検査もせずただ湿布と痛み止めを処方するだけの病院に、
淡々と通院し続けた行為のことを言います。


Aさんの心のどこかで、自分はムチ打ち被害者だから
「毎日通院して治療が長期化すれば慰謝料が沢山もらえる」という
間違った常識を信じていたからかもしれません。


巷には、こういった間違った情報が流れていますから、気を付けてください。


他覚症状がなくても、きちんとした神経学的検査を受け神経学的所見が
カルテに記載されていれば、保険会社は強引な打ち切りをしません。


しかし、先ほどのような漫然治療をしている医師のカルテには
被害者の自各症状のみしか記載されておらず、
保険会社からすると絶好の打ち切り対象被害者になってしまいます。


ムチ打ち被害者のAさんのように漫然と3ヶ月以上通院していると、
保険会社は、交通事故後遺症被害者を仮病にしたて上げ、
無理やり示談させてしまいます。


ムチ打ち症は、医学上「外傷性頚部症候群」と呼びます。


症候群ですから、単に「捻挫」にとどまるものから
バレ・リュー症候群やCRPS(複合性局所疼痛症候群)にいたるまで、
様々な病態が存在します。


最近、良く耳にする「低髄液圧症候群(現・脳脊髄液減少症)」も、
以前はムチ打ちと混同されていました。


ある地方裁判所の判決は、「低髄液圧症候群(脳脊髄液減少症)」が
「追突事故により発症した」として交通事故との相当因果関係を認めています。


最近までムチ打ちをはじめこれらの病態は他覚所見に乏しいため、
仮病扱いされることが常でした。


しかし、Aさんの場合
「手の痺れ・感覚麻痺・首の痛み・頭痛」などの症状から考えると、
普通であれば、医師により頚椎の神経根圧迫が所見されます。


仮にAさんの主治医が漫然治療をしていたとしても、
Aさんがもう少し真剣に症状を訴え、MRI検査等の実施をお願いしていれば、
状況は変わっていました。


実は、Aさんは会社を首になりかけていたとき、
主治医に「このままでは会社をクビになってしまうので何とか治して欲しい」と
お願いしました。


主治医は渋々MRI検査をしたところ、
Aさんの首にはっきりとした神経根の圧迫所見を発見し、
「これじゃ、痺れるはずだ!」と言ったといいます。


しかし、残念なことに被害者のAさんと通院先の医師がその疾患に気が付いた時には、
すべてが遅すぎました。

示談が成立していたため、問答無用で保険会社は話を聞こうともしません。


Aさんがムチ打ち被害者になった時点で情報を収集し、
漫然治療の危険性を理解していれば、このようなことにはならずに済みました。


Aさんに情報を収集する気持ちと努力があれば、
取り返しの付かない人生を歩むことはなかったのですが、無知とは恐ろく、
しかも残酷なものです。


保険会社がムチ打ち症は3ヶ月で治ると主張する根拠は、
交通事故後遺症むち打ち被害者の7割近くが、3ヶ月以内に示談解決しているという、
統計上の事実にあります。


ただ問題は、怪我が完治してからの示談なのか、
怪我が完治していないのに示談したかどうかです。
実際、完治しないまま示談させられた被害者は、後遺障害を残したまま、
すずめの涙ほどの示談金で、半年~1年、
いや場合によっては死ぬまで辛い症状を抱えて生きていかなくてはならないのです。

【参考】
Aさんが症状の原因を知った時点で
まだ交渉をするための法的な道は残されていました。(錯誤の主張等)

保険会社は「示談が成立しているから」といっていますが、
示談した後でも示談の際に予想できなかった損害に関しては、
保険会社に別途協議を要求することができます。

しかし被害者のAさんは、
その法的な道を知らなかったためどうすることもできませんでした。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 被害者Aさんが絶対してはいけなかった2つ目の行為とは?
過剰な被害者意識

2つ目のやってはいけない行為は、
「過剰な被害者意識」を持って行動することです。


Aさんは、これもやってしまいました。


あなたの周りには、あなたが事故に遭ったという話を聞きつけ、
知ったかぶりをしてあれこれとアドバイスをしにくる人いませんか?


交通事故の被害に遭われ、私のところに相談残られる人の多くは、
この質問に対し「います、います」と答えます。


正しい知識なら問題ありませんが、大半は人から聞いた話や憶測を、
さも自分の経験や知識のようにひけらかします。


先ほどの「毎日通院すれば、慰謝料が沢山もらえる」、
あるいは「保険屋を脅かせば示談金が増える」という非常識なうそが、
もっともらしくささやかれています。


こういった人の言葉を鵜呑みにして保険会社の人間に高飛車に出た結果、
愛想をつかされ本来であれば継続している治療を早期に打ち切られた被害者や、
債務不存在確認訴訟を保険会社から提起された被害者が多数存在します。


「私は被害者だ!」と突っ張る暇があったら、
今後のことを冷静に考えることがいかに大切で自分自身のためだということを、
被害者は悟らなくてはいけません。


では、今後のことを冷静に考えることとはどのようなことを言うのでしょう?


保険会社の治療打ち切りにあわず完治するまで治療を続けるための方法、
損をしない損害賠償を受取るための方法、
後遺障害が残った場合の後遺障害診断書の作成や申請の方法等ですが、
ムチ打ち被害者の場合は特にその対策を早い段階から考えておく必要があります。

究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 被害者Aさんが絶対してはいけなかった3つ目の行為とは?
医師に対する錯覚

「全ての医師は皆同じレベルであり、この世に存在する怪我を全て治せる」という
思い込みです。


これは、ハッキリ言って錯覚です。

仮に、先ほどのムチ打ち症被害者Aさんの主治医を例にお話します。


Aさんの主治医はムチ打ち症の初期治療段階で撮影した
レントゲン写真では写らない軽度の頚椎症を見逃しています。


ムチ打ち症被害者であるAさんは、
主治医に痛みや痺れを常に訴えていました。


しかし、主治医はそんなAさんの訴えをレントゲンから見て、
「気のせいだ」と決め付け、漫然と薬とシップ薬を処方していただけだったので、
保険会社がより早期に治療を打ち切ろうとします。


では、このムチ打ち症被害者Aさんにとって、
「必要かつ不可欠な行動」とは何だったのでしょう?   


もし、あなたもムチ打ち被害者であれば一緒に考えてください。


仮に、このムチ打ち症被害者Aさんが自分の症状の原因きちんと把握したうえで
最善の治療しなくてはいけないというしっかりとした意思を持っていたとします。


すると、Aさんは現在の主治医では症状の原因きちんと把握したうえで
最善の治療をすることは無理だということに気付き、早期に転医します。


転医先の医師が、患者の訴えを真摯に聞きくとても親切な医師であれば、
Aさんがお願いするまでもなくMRIの撮影をしましょうといってくれるはずです。


優秀なその医師は、一発で軽度のヘルニアを発見します。


優秀な医師であれば、丁寧にAさんの神経学的検査をしたうえで、
被害者Aさんの訴える症状を医学的に証明しますから、
Aさんは保険会社から治療を打ち切られる可能性は極めて低いと言えます。


後遺障害の認定にも詳しい医師であれば、
軽度の他覚所見に乏しいヘルニアにもかかわらず後遺障害が認定されます。


仮にその医師が後遺障害診断書作成に不慣れであっても、
Aさんが自分の症状を的確に把握していれば、
医師にお願いをして後遺障害認定に必要な重要事項を診断書に
記載してもらうことで後遺障害は認定されたにちがいありません。


いかがですか?


医師に頼ったまま全てを他人任せにした場合と、
あらゆる方法で情報を手に入れ、
自ら戦ったケースでは、結果は明白に分かれてしまうのです。


受傷から3ヶ月後、怪我が完治していない状態のままわずかな金額で示談し、
その1ヵ月後に後遺障害が悪化、
職場を追われて極貧生活を強いられる事になってしまうのか、
休業損害をもらいながら症状固定まで通院し後遺障害を申請して認定され、
慰謝料のほかに将来の逸失利益まで補償してもらい示談できるのかは、
ムチ打ち症被害者の行動次第であることが、お分かりいただけたと思います。


あなたがもしムチ打ち被害者であったなら、
交通事故受傷によるムチ打ち症治療知識の有無だけで、
被害者Aさんのようにこれだけおおきな差が出てしまう事実を、
しっかりと自覚していただけないでしょうか?


まさに天国と地獄との違いですから!


あなたも、もしムチ打ちになってしまったら、先の被害者のようにならないために、
知っておかなくてはならない交通事故損害賠償の知識が沢山あります。


その知識こそが泣き寝入りしないための対策法です。

必要な情報を必要な時に手に入れる努力をした被害者のみが救われます。


ところで、交通事故被害者になった人のほとんどは、
交通事故損害賠償請求や後遺障害認定申請を
時系列的かつ具体的に説明できないのは何故でしょう。


当たり前のことなのです!


長い人生のうちで、何度も交通事故に遭遇する人はほとんどいないからです。


交通事故被害者のほとんどは、初めて経験する交通事故による怪我に戸惑い悩み、
どうしてよいか分らないままに、チマタの噂と感情だけで行動してしまいます。


その結果、交通事故損害賠償知識に乏しいほとんどの交通事故被害者は、
保険会社の提示する自賠責保険支払基準範囲内のほんのわずかな損害賠償金で、
示談させられてしまいます。


たとえ後遺症を残したとしてもです!


当然、後遺症を残したままですので、残りの人生は悲惨なこととなり、
被害者の中には、症状に耐えきれずうつ病になる者や、自殺する者まで出てきます。


そうならないためにも、「通院加療時に絶対してはいけない3つのこと」を
知っておいてください。

究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

4つのポイント②
治療打ち切りをスマートに阻止する方法。

冒頭から申し上げているように、保険会社は営利会社です。
ですから、自社の利益を守るためできるだけ早く治療を打ち切らせようとします。
特に3カ月を超えたころからは、一段と攻撃が増します。

ある保険会社の裏マニュアルでは、ムチ打ち対策の項に
「ムチ打ちの治療は3 カ月を目安として中止し、示談交渉をする」と書いてあるようです。

ですから、平気でこんなことを言ってくる保険会社の担当者もいます。

「当社ではムチ打ち症の場合は治療期間3カ月と決まっていまして、
申し訳ありませんがこれ以上通院を続けるのであれば、
一度当社で顧問医の診察を受けていただきたいのですが」
とか、
「一度、あなたの主治医の先生と面談させていただきたいのですが?」

保険会社の治療打ち切りの戦略は、
おそらくあなたの想像を超えていると思います。

何も知らずに、保険会社の担当者の話を聞いていれば、いつの間にか相手の術中にはまり、
まだ症状が残っている場合でも、治療費が出なくなってしまいます。

かといって、やみくもに「俺は、被害者だとか」「まだ痛いんだ」とかわめき散らしても、
効果はありません。

効果がないどころか、やりすぎると恐喝で訴えられる危険性さえあります。
症状が残っている以上、当然のことながら治療は続けなくてはなりません。

そのためには、保険会社の言いなりになってはいけません。
保険会社の治療打ち切り攻撃を、スマートに阻止する方法があります。

戦闘的にならなくても、静かに自分の主張を通してしまう方法があるのです。
決して難しいことをするわけではありませんので、ご安心ください。

きっと、あなたの役に立つ方法です。

また、満足な治療を阻止するのは保険会社だけではありません。

あなたの主治医も抵抗勢力になる場合があります。
先にも書きましたが、お医者さんも色々です。

保険会社のちょっとした圧力に屈し、治療意欲が減退する人もいます。
また漫然治療や、ろくな検査をしない人もいます。

きちんと完治するまで治療を受けたいなら、
「お医者さんを選ぶ」ということも重要なポイントになってきます。

そういったことについても、充分にご説明します。


究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

4つのポイント③
保険会社に払い渋りさせない、7つの戦略。

交通事故の被害に遭った場合、
やるべきことは大きくいって、下記の2つです。


  • 満足のいくまで治療を受ける。
  • 満足のいく賠償金や慰謝料を手にする。


以上を成功させるためには、前項と重複しますが、
保険会社が大きな壁となって立ちはだかります。


また、医師との対峙の仕方も大きな問題になります。
4つのポイントの3番目は、「保険会社に払い渋りさせない、7つの戦略」です。

保険会社から、満足のいくお金を勝ち取るための重要なポイントになります。
では、1つずつ見ていきましょう。

1.被害者意識を捨てる。
交通事故で被害に遭った以上、当然被害者意識は生まれます。

しかし何度も言いますが、保険会社と交渉する場合、
過度の被害者意識はマイナスに働く場合が多いといえます。

「被害者だから、お金がもらえて当然」
「被害者なのに、なぜきちんと対応してもらえないんだ」

こういった意識では保険会社の高い壁を超えるとこと難しいと言わざるを得ません。

「被害者意識を捨てる」

このことは結構難しいことかもしれません。
しかし、保険会社と交渉をするためにまず肝に銘じておくべきことです。

「被害者意識を捨て、さてどうするか?」

その流れを、具体的にご説明します。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 2.保険会社の担当者とは紳士的な対応を。
過度の被害者意識から、保険会社の担当者に対しケンカ腰になったり、
あからさまに戦闘的になったりすることは、決してお勧めできません。

そんなことをしても、好結果はまず訪れないからです。
保険会社の担当者も人間です。

戦闘的に来られれば、戦闘的になる場合が多いのです。
かといって、担当者に対し「はい、はい」と言っているだけでも、
あなたの満足のいく結果にはならないでしょう。

では、どういう姿勢で臨めばいいのでしょうか?

答えは、「紳士的」です。
でも、紳士的と言いっても抽象的でよく分かりませんよね。

具体的にご説明します。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 3.漫然治療をしない。
こちらも繰り返しになりますが、漫然治療をする医師は、
保険会社との交渉において、あまり効果的な味方になってくれる可能性は低いといえます。

医師も色々です。
あなたの強力な味方になってくれる人もいれば、
保険会社寄りになってしまう人もいます。

保険会社との交渉においてどんな医師の治療を受けているかは
1つのポイントになりますが、
漫然治療を行う医師であれば違うお医者さんに替えるのが賢明と言えます。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 4.医師との信頼関係を築きながら治療の根拠を明らかにする。
保険会社に払い渋りをさせないためには、
医師との信頼関係をきちんと築くことが非常に大切になってきます。

では、どうすれば信頼関係を築けるのか、きちんとご説明します。

また、治療を受けるうえでご自身が「どうしてこの治療を受けるのか」あるいは
「何のための治療なのか」ということを充分に把握しておく必要があります。

そのことが、保険会社に払い渋りをさせないための大きな武器になります。

その理由につきましては、次項に譲ります。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 5.症状の状況と治療の根拠を担当者に常に連絡する。
前項の続きになりますが、ご自身が受けている治療の根拠を明らかにします。

そして、症状の状況とともに治療の根拠を
保険会社の担当者に常に連絡するようにしましょう。

これは保険会社と交渉する上で、とても重要なポイントになります。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 6.被害者の権利を理解する。
あなたが交通事故に遭った瞬間、あなたには権利が発生します。

どういった権利が発生するか、きちんと認識することが、
言うまでもありませんが何よりも重要なことになります。

「保険会社の担当者に、自分の権利を堂々と主張する」
これが、保険会社に払い渋りをさせないための1番の交渉術になります。

あなたに発生した権利については、事細かくお教えします。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 7.被害者自身が加害者に賠償させるべき損害とその金額を把握する。
前項のあなたに発生した権利とともに把握しておくべきことは、
「加害者に賠償させるべき損害とその金額を知る」ということです。

本サイトでお伝えしていることは、やみくもに賠償金をふっかけ、
金額を釣り上げようというものではありません。

被害者として、当然支払われる金額をきちんと受取ろうというものです。

そのために「自分はいくら受け取る権利があるのか」ということを
知っておく必要があります。

このことに関しましても、余すことなくご説明します。
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4つのポイント④
後遺障害認定に必要な診断書の5つの必須項目。
治療を受け、完治すれば問題はありません。
しかし、ムチ打ち症の場合、なかなか完治に至らないことが多々あります。

下手をすると一生涯、辛さを引きずることもあります。
ですから、後遺障害認定は、言うまでもありませんが非常に重要です。

面倒くさがってないがしろにしていると、一生後悔することになりかねません。
4つ目のポイントは、きちんと後遺障害認定を受けるために必要な事項をご説明します。

後遺障害認定書は、医師に書いてもらいます。
しかし、後遺認定書を書きなれている医師は、意外と少ないのです。

また、医師であれば誰でもあなたのために積極的に後遺認定書を
書いてくれるわけではありません。

ハッキリ言って「面倒くさい」と思っている人もいます。
ですから、後遺認定書に関して、あなたも知識を持っておく必要があります。

もちろん日頃から医師の資質を見極め、信頼関係を作っておくことも大切なことですが、
ぜひ後遺認定書の重要なポイントを知っておいてください。

では、1つずつ述べていきましょう。

1. 正確な自覚症状の記述。
まず重要なことは、
「自分はどのような後遺障害で後遺障害認定を受けようとしているか」
ということを明確にしなければなりません。

ただ漠然と後遺障害診断書に痛みの自覚症状を記入し、
医師の所見が「痛みを認める」だけでは後遺障害は認定されません。

医師が、こういった対応をするようであれば、
きちんと話し合う必要があります。

どういったことを書いてもらうのが理想的なのか、しっかりご説明します。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 2. 自覚症状を医学的に説明する記述。
正確な自覚症状を書いてもらうこととともに重要なことは、
「医学的な説明」です。

ほとんどの医師は後遺障害認定書に興味がありません。
よって、認定をつかむための書き方も知りません。

また医学的に後遺症を書くということは、
「自分はこの患者を完全に治すことできなかった」ということを認めるわけです。
よって、不愉快になる医師もいます。

ですから、何も知らずに医師に頼めば、
極めて事務的なものになってしまう可能性が高いといえます。

医学的な説明をきちんとしてもらえる方法もお教えします。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 3. 神経学的異常を示す検査とその陽性所見。
神経学的異常についてもきちんと書いてもらう必要があります。
ただし、この神経学的異常については、自賠責調査事務所が非常に厳しい見方をします。

極端な例ですが、10個の病院が「神経学的異常あり」と診断しても、
たった1つ「異常なし」と答えれば、非該当になりますので注意してください。

神経学的異常に関しても詳しく解説します。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 4. 症状を医学的に説明するための他覚所見。
他覚所見とは、医師が視診、
触診や画像診断などによって症状を裏付けることができるものをいいます。

これも当然のことながら、重要なポイントになります。

他覚所見が少ないと思う場合には、
できるだけセカンドオピニオンや民間のMRI 検査を受け、増やす必要があります。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 5. 間接可動域制限の場合は、正確な角度の計測値。
関節の可動域が制限されている場合には、
その正確な角度の計測値も書き込んでもらいます。

以上が、「後遺障害認定に必要な診断書の5つの必須項目」となります。

大袈裟ではなく、後遺障害認定を受けることができるかどうかは、
その後の人生に大きく影響します。

妥協することなく、医師にきちんと書いてもらってください。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) 究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)


以上が、交通事故の交渉で勝利を勝ち取る「4つのポイント」になります。


交通事故の被害に遭い、ムチ打ち症を患うと本当に辛いです。

私も経験者だから、よく分かります。


何をするにも苦痛です。

保険会社の人との対応でも、「もう、いいや」と思ってしまうこともあるでしょう。


でも、絶対に中途半端や納得できない形で示談に応じてはいけません。

半年、1年、場合によっては一生後悔を残すことになるからです。


ムチ打ちの後遺症を一生引きずって、満足な仕事もできずただ辛いだけの毎日を送る可能性もあるのです。

でも、今少し頑張れば、そんなことはなくなるのです。


私は、そうならないためにズキズキ痛む身体に鞭打って、必死に勉強しました。

再三にわたる保険会社からの攻撃にも、孤軍奮闘、立ち向かいました。


本当に辛かったです。

でも、妥協することなく闘ってよかったと本当に思います。


「あの時妥協していたら、どうなっていたか?」

そう考えると、ゾッとします。


ですから、あなたが闘いの渦中にいるのであれば、わたしは本当に頑張っていただきたいと思います。

ただ、あなたに武器、つまり知識がなければ、あなたの闘いは極めて過酷なものになります。


ですから、私はあなたに勝利していただくための武器をご用意しました。

それが、「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」です。

絶対に泣き寝入りしないために!被害に見合った金額を手にするために!究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)【A4サイズ PDFファイル カラー243ページ】このマニュアルで、あなたは、こうなります。

  • 交通事故被害者になったあなたが、
    示談まで絶対してはいけない行動の詳細が分かる。
  • 漫然治療をする医師か否かを簡単に見分ける方法が分かる。
  • 怪我の治療中医師から絶対もらってはいけない薬や、
    してはいけない治療を知ることができる。
  • 保険会社からの治療打ち切りを防ぐことができるようになる各種の方法を、
    実践理論に基づき理解することができる。
  • 自賠責保険と任意保険との支払構造を知り、
    任意保険会社の対応のからくりを見抜くことができる。
  • 自賠責保険人身傷害限度額120万円を、
    2倍の240万円にする方法を理解することができる。
  • 休業損害補償を毎月受け取るための方法を理解することができる。
  • 後遺障害認定実務を正確に知ることができ、後遺障害認定されやすくなる。
  • 後遺障害認定実務上選ぶと不利になる医師の見分け方を知ることで
    認定されやすくなる。
  • 後遺障害認定実務の裏事情を知ることで、
    認定に不可欠な他覚所見の検査を早期より始められるようになる。
  • 認定されやすい後遺障害診断書の書き方を損害保険料率算出機構の
    自賠責損害調査事務所の説明で理解することができるようになる。
  • 行政書士に依頼すれば5万円以上の費用がかかる被害者請求による申請書類の
    作成をあなた自身で確実に、しかも簡単にすることができるようになる。
  • 後遺障害認定の結果が非該当でも、あなた一人で異議申立をし、
    認定させる方法がわかるようになる。
  • 行政書士に依頼すれば5万円以上の費用がかかる異議申立に必要な
    新たな医証および生活の支障の資料を用意する方法がよく分かる。
  • より難しい自賠責保険提出書類を、
    実際の保険会社の書類で順番に必要事項の記載を説明しているため、
    確実にしかも簡単に作成することができるようになる。
  • 入通院及び後遺傷害慰謝料・逸失利益を簡単に算出することができるようになる。
  • 付属のテンプレートを使用し総損害賠償額をより簡単に計算できるようになる。
  • 後遺障害認定の有無に関係なく、示談金額を上げることができるようになる。
  • 自動車事故紛争処理センターの活用により交渉も裁判もせず短期間で
    高額回答をたたき出すことができるようになる。
  • マニュアルにより怪我の治療や示談交渉など、
    一切の交通事故関係の不安から解放される。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

このマニュアルは、私自身が3年に亘る勉強をして損害賠償金850万円を手にしたノウハウと、
過去多くの人に協力してきた実績から作成したものです。


交通事故被害者が置かれている様々な状況に対応していますので、
きっとあなたのお役にたてるはずです。


ここまでお読みになられて、あなたも1つ気になることがありませんか?

それは、このマニュアルのお値段ではありませんか?


次項で発表させていただきます。


気になるお値段ですが・・・。

このマニュアルを利用し、後遺障害が認定されると、
示談の際最初に保険会社から提示される損害賠償額を大幅にアップさせることが可能になります。


この後実際にお見せしますが、任意保険会社は後遺障害が認定された場合でも、
自賠責保険から支払われる後遺障害慰謝料が全てであると、
もっともらしく被害者に説明し払い渋ります。


さらに、逸失利益(症状固定後の休業損害のようなもの)に関しても、
地方裁判所支払基準では被害者の年収を基準として算定し請求する逸失利益を、
自賠責保険支払い基準の定額化された逸失利益のみを説明し、しっかりと払い渋ります。


地方裁判所支払基準は、本来裁判で弁護士が使用する損害賠償の算定基準ですが、
「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」を使用することで、
訴訟をせずに弁護士が使用する地方裁判所支払基準での解決方法を容易に理解することができ、
しかもあなた自身で実践することが可能になります。


ということは、あなたは弁護士費用を支払うことなく裁判所で使用する基準で高額の損害賠償金を
受取ることが可能になるということです。


では、ここで後遺障害の最低等級である14級が認定がされたと仮定し、
どれほどマニュアルの効力があるかお見せします!

【後遺障害等級14級】


後遺障害慰謝料はどちらも定額ですが、それでも自賠責基準では32万円、
地裁基準では110万円となり、なんと78万円の差が出てしまいます。
地裁基準での逸失利益は、被害者の収入と労働能力喪失率で決まります。


では、肝心の逸失利益です!


被害者の収入は、事故前年の税金を含む総収入額で、
サラリーマンの場合は源泉徴収票に記載されている金額になり、基礎収入額と呼びます。


計算式は基礎収入額×労働能力喪失率×労働能力喪失期間に対するライプニッツ係数例えば、基礎収入650万円の中堅サラリーマンの場合です。後遺障害14級 14級の標準労働能力喪失率=5%
    喪失期間 5年(1~5年が最多)         
    喪失期間5年に対するライプニッツ係数=4.329             
    650×0.05×4.329≒141万円自賠責保険との差は 141-43=98万円です。


後遺障害部分のみで見ても、後遺傷害慰謝料と逸失利益を併せて、
78+98=176万円の差が出てきます。


その他にも、自賠責支払基準と地裁基準を比較して大きく差があるのは、
入通院慰謝料と実通院日数の求め方です。

自賠責基準では入院も通院も慰謝料は変わりませんが、
地裁基準では入院慰謝料と通院慰謝料に分かれています。

先ほどのサラリーマンの場合、マニュアルを使用すると後遺障害部分だけでも、
なんと賠償額は176万円も増額できることになります。


後遺障害等級12級が認定された場合、
後遺障害慰謝料は自賠責基準の92万円に比べ地裁基準は290万円になりますので、
なんと後遺障害慰謝料だけで198万円の差が出ることになります。


もしこのマニュアルを使用しないことで後遺障害が認定されない場合は、
地方裁判所支払基準は絵に描いたもちになってしまいます。

3年という月日を費やし、膨大な情報を収集し、
試行錯誤と実証を繰り返した知識の集大成である「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」ですので、
お金に換算することは非常に困難ですが、目安として次のようなことを考慮すればいいと考えました。

例えば、行政書士に自賠責に提出する書類を依頼する場合は52,000円(相場)の費用が必要となります。
また、異議申立書類の作成もマニュアルでは誰にでもできるよう解説していますが、
これも行政書士に依頼した場合は52,000円が必要になり、総額104,000円になってしまいます。

さらに、異議申立では書類作成のほかに後遺障害が認められた場合、
成功報酬として受取った金額の10%前後を支払わなくてはなりません。

そうしますと、書類の作成に104,000円、
14級が認められると750,000円の10%で75,000円を支払うことになりますので、
合計179,000円という金額を行政書士に支払うことになります。

販売価格をどのように設定するかで悩みましたが、
行政書士に依頼する書類の作成方法はマニュアルのほんの一部分ですが、
今回は特別行政書士の手数料と同額52,000円に決めました。


2,000~3,000円の交通事故損害賠償に関する書籍を書店で立ち読みしていただければお分かりになりますが、
法律知識や関係資料は載っていても、実際の後遺障害診断書を作成する際病院で
医師にどのように症状を説明すればよいのか、どのような内容を記載してもらうことで認定されやすくなるのか、
被害者請求の書類は何をどのように記載すればいいのか、という実践のノウハウは全く書かれていません。


書店の書籍では手に入れることのできない貴重な法律知識と、
私が経験し成功した貴重な実戦的ノウハウを、直接分りやすくあなたにご提供しているとしたら、
あなたにっとっては適正な価格と感じるかもしれませんが、そうでないかもしれません。

このマニュアルを使用することで得られる利益は、
後遺障害が認定された場合、最低でも980,000円、
12級であれば1,980,000円の差となって返ってきます。


このような理由から、52,000円という価格でご納得いただければと思います。

しかし、最初に申し上げましたように、私もあなたと同じ交通事故の被害者で、
私のような苦しみを多くの方に味わっていただきたくないので、このマニュアルを作ることにしました。

そこで、私からの提案です!
もし以下の2つのお約束を実行していただけるあなたであれば、まごころ価格にいたします。

お約束は2つ!

1つ目
このマニュアルは、読めば効果がある参考書ではなく、
実際にあなたが行動しなくては何も得られません。

実践参加型で、マニュアルとあなたとの共同作業により結果を出すことができますので、
全てを人任せにするような他力本願的な考えは捨てて、
自分から進んで疑問を解決するための努力を常に怠らないとお約束していただける方。

※マニュアルでたくさんの実践ノウハウを公開していますが、
マニュアルがサポートしても実際に病院で医師と接し検査や診断書の作成を依頼するのはあなたです。

あなたのこれからの人生にとって大切なことを、
人任せにするようでは結果を出せないということです。


2つ目
マニュアルを使用して最大限の努力をした結果があなたにとって満足できた時点で(等級認定時)
すぐにご報告メール又はレポートを送っていただくことです。

マニュアルの良かった点、悪かった点や説明不足の箇所などを教えていただき、
今後マニュアルをさらに進化させ多くの被害者さんのための重要な資料とすることで、
社会貢献できるからです。

この2つのお約束で19,800円(税込み)


究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)」 お申し込み要項 ダウンロード版 冊子版

赤川静雄・著 A4:243ページ
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    交通事故賠償というのは、常に新しい判例や賠償基準の改定によりめまぐるしく変化しております。
    全て最新のものを記載しておりますと本書が完成いたしませんので、現時点でのベストな状態でお届けし、状況の変化に応じて改訂してまいります。
    また、読者の皆様からのご意見や質問等をもとに改善し最新の資料での改訂版の提供ですが、諸事情により値上げを余儀なくされることもあります。
この度ご購入していただきました方には、本書が改訂されるたびに新しい改訂版を無期限無償にてご提供いたします。
又、冊子版をご購入された方でPDF版をご希望の方には無償でご提供いたします。
    ※ インターネットに繋がっていてダウンロードが可能な方に限らせていただきます。
    尚、後日ネット環境が整いました場合、ご連絡いただければ無期限でPDF版をお送りさせていただきます。 安心のサポート体制、完備! マニュアル内容メールサポート(無期限・回数無制限)マニュアルご提供以降、責任を持ってマニュアルの内容サポートいたします。 マニュアルについて何でもご質問下さい!
※交通事故無料相談はご購入の有無に関わらず常時受け付けております注) ご相談はあくまでアドバイスであり、それにより金品をいただくことはありません。また、ご相談者さまの代理として加害者や保険会社と交渉することもお断りしておりますのでご了承下さい。


本気でアドバイスしていきますので、よろしくお願いいたします。

もちろん、マニュアルはどなたでも簡単に理解していただけるよう
万全の配慮をして作成していますが、念のための措置です。

もう少し、話を進めましょう。


後遺障害認定後に無料の公的機関を使用し、地方裁判所支払基準を実現する方が増えています。


これは、その中のおひとりからいただいたお礼のメールです。

H.Yです
ありがとうございました。
紛争センターに行って4回目で示談しました。

最後まで保険会社は逸失利益を3年まででとなかなか譲りませんでしたが
その分を慰謝料の方でと、弁護士案に近づきましたのと、
審査会に行くとまた時間と疲労を考え妥協しました。

初めの保険会社の提示から考えますと20倍以上も金額が変わり、
保険会社のひどい対応には腹立たしく思いました。

このマニュアルがなければ知らなかったのことがたくさんあり、
ここまでの賠償をもらえなかったと思います。

本当にありがとうございました。  
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)
Re
そうですか。
ほぼ満足な和解が成立して本等に良かったです。

何も知らずに保険会社に少ない金額で示談させられている被害者さんが沢山いる中、
知識により正当な賠償金を受取れた事は
一重にYさんが納得いくまで被害者の権利を主張した行動と努力の賜物です。

お疲れ様でした。

Yさんのように赤鬼のマニュアルで学習し
正当な賠償金を受取れたというご報告をいただくと、
このような活動をしていて本当に良かったと思います。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編) ↓Yさんからの返信です。
ありがとうございます。

紛争センターに行ってから毎回、
次回の予約が混んでまして時間がかかり自分の意思を強く持つのが大変でした。

しかしメールサポートとマニュアルのおかげで
頑張って相手の保険会社と弁護士に意思を伝えることができたと思います。

示談までに何度もめげそうになりました。
赤鬼さんのマニュアルの量に驚きながら本当に感謝しています。

首の痛みはまだありますが、示談してホッとしています。
ありがとうございました。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

この方の場合は、保険会社提示額の20倍ということですが、
決して驚く数値ではありません。


後遺障害が認定されていなかった時に提示された金額の20倍ですので、
いかに後遺障害の認定が損害賠償請求では重要になるかご理解いただけると思います。

後遺障害慰謝料を含めた金額の20倍ですが、
おそらく保険会社の最初の提示額は数十万円だったと思われますので、
私と同じ位の総損害額になったと終れます。

後遺障害の申請法すら知らなかったこの方が、
もし私を出会うことがなければどのような示談をしたのでしょう。

後遺障害が認定された後、
無料のあっ旋を利用し「地方裁判所支払基準」で解決できることを知らなかったら、
どのような金額で示談をしたのでしょう。

おそらく、正当な金額も分からないまま
保険会社の提示するほんのわずかな賠償金で示談をしていたに違いありません。

もう一度いいますが、
被害者の最大の武器は「正当な賠償金を受取るための知識」です。

Re: 草野 様
赤川先生

おはようございます。
添付の被害者からの請求額全てを保険会社が承諾し、
14級の既存払い750,000円以外に約487万円で示談しました。

承諾書を送付しただけで金額はまだ受け取っていませんが
合計の受け取り金額は自費を差し引いて約555万円です。

請求1回目で全額回答にはビックリしています。
何か裏があるのかと思うくらいです。

まさか日弁連東京支部交通事故損害額算定基準入通院慰謝料別表Ⅰが
認められるとは思っていませんでした。

事故(2008.04)〜治療(2009.06)〜後遺障害等級申請(2009.07)〜14級の
認定(2009.08)〜示談(2009.11)被害者請求から始まり、
異議申し立ても紛争センターも利用せずに地裁基準
(入通院慰謝料別表1、慰謝料、110万、逸失利益5年5%)を全額認められました。

この間約5ヶ月です。
事故当初はこんな事になるとは思いもせず、
直ぐに良くなると思っていました。

事故後1ヶ月くらいは痛みが酷くどうなることかと悩んだ挙句に
「ザ・慰謝料完全版」を購入し、その後痺れが一向によくならないことから
「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」を購入しました。

赤川先生と出会えた事で軽微な障害を残したものの、
最大の補償額を得ることができました。

マニュアルの内容が一般の被害者が知ると知らないとでは天地の差です。

またメールでのアドバイスなど感謝しきません.損害補償に関し、
知識のあるなしでこのような不合理がある仕組みはあってはならないことだと思います。
何も知らず、辛い思いをしながら低額で示談する被害者が不条理でなりません。

これからもむちうち被害者のために頑張ってください。
本当に長い間ありがとうございました。

草野
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

ご無沙汰しております 田口です
こんにちは田口です

昨日、二度目の紛センに行って示談してまいりました。
結果は端数のみ切捨ての5年5パーセントでのほぼ満額を勝ち取ることができました。

これも、赤川様の的確でわかりやすいアドバイスがあって実現できた結果であり
本当に心から感謝しております。

事故以来、様々な壁に戸惑い、ストレスを抱え、時間を費やして来ましたが、
それが報われた形となり、やっと本当の意味で新しいスタートを切ることが出来そうです。

最後までメールでのサポートを頂き、誠にありがとうございました。
常に、「私はひとりではないのだ」と、とても心強く感じました。

示談後に、相手方の担当者が「つかぬことをお聞きしますが、
これまで提出された書類は全部自分で作られたのですか?」と質問してきました。

「はい」と答えると「すごい知識をお持ちですね」とかなりびっくりされていました。
少なくとも、これまで担当した中にはいなかったとのことです。

保険担当者にここまで言わせるほど、
赤川様のマニュアルは素晴らしいものだったのだと改めて感じました。

とても一人では、このような結果を得ることは不可能でした。

同じように事故に遭われ、苦しんでおられる方々が少しでも早く
このマニュアルと出会い、納得のいく解決を迎えられるよう願うばかりです。

これから寒くなります。
お体ご自愛下さい。           

田口
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

交通事故紛争処理手続きの件

今日は、何時もお世話様になり有難う御座います。

第1回目の相談日に必要書類1式提出し、
当方の主張する事を文章にまとめあげ丁寧に説明致しました。

第2回目の相談日には当方の主張に対し、保険会社の提示が有りましたが、
当方の主張するところと大きな隔たりが有り、
何度か粘り強く交渉を重ねた結果、通院慰謝料、逸失利益、後遺傷害慰謝料とも
地裁基準による満額を得る事が出来ました。

書類等漏れなく丁寧に作成し、主張するところを簡潔に要旨を述べたせいか、
相談者から殆んど質問もなくスムーズに事が進行し2回目の相談で決着致しました。

14級を認定されたのは赤川先生との出会い(マニュアル)が有り、
解からない事が有れば適切なアドバイスを頂きながら頑張って来れたのも、
今日の結果が得られたのも全て赤川先生のお陰と大変感謝申し上げております。

無知が故、もしこの出会いが無かったらどうなっていたかと思うと空恐ろしくなります。
長い戦いでしたが、今は事を成し得た満足感で一杯です。

本当に有難う御座いました。

究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)




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よくある質問Q&Aコーナー
購入を考えておりますが、フリーメールアドレスしか持っておらず、
メールが届かない心配があります。
冊子版で購入しようと思いましたが、
データで情報を頂く事のメリットも大きいと考えましたので、
可能であれば冊子版とダウンロード版の両方を購入したいと思います。
その場合、購入金額はどの様になるのでしょうか?
ご質問の件ですが、フリーメールアドレスでも購入画面にて手続きが完了できる場合は、
問題なくそのままダウンロードが可能です。

アドレスに問題が発生している場合、決済手続きが完了できませんのでご安心下さい。
決済手続きの段階で相互のアドレス間で通信しており、
ページが切り替わり確認のページが表示されているということから分ります。

又、仮にダウンロードが出来ない場合(まずありえません)でも
決済会社が完全にフォローしてくれますので、
お金を払ってファイルが受取れなということは絶対ありません。

ダウンロードの期限も14日間ほどありますし、決済完了情報は永久に残りますので、
info@jiko-zero.infoにメールをいただければ無期限で対応いたします。

その際は、お申し込みになりましたお名前とアドレスでお願いいたします。
ファイルを間違って削除してしまったり破損された時も同様の対応を無期限で致しますので
ご安心下さい。(特定商取引法による標記に記載があります)
もし両方ご購入される場合は、冊子版のみご負担いただければ
PDFは無料で差し上げますのでお申し出下さい。
このページに記載されている850万円は搭乗者傷害保険金を含む金額ですか?
いいえ含みません。搭乗者傷害保険はあくまでも被害者自身でかけている傷害保険ですので、
損害賠償請求とは全く別に考える必要があります。

850万円は対人賠償保険として受取った金額ですが、
逸失利益における基礎収入の個人差で金額は増減しますのでご注意下さい。
赤鬼の「ザ・慰謝料」【完全版】と内容はダブっていますか?
ダブっているというよりも、双方に特化した部分的特長があります。
「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」で書き切れない慰謝料の詳細部分を
赤鬼の「ザ・慰謝料」【完全版】で補い、赤鬼の「ザ・慰謝料」【完全版】で説明しきれない
損害賠償請求の実務部分は「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」に十分な記載があります。

両方のマニュアルを使用することによる相乗効果で、慰謝料請求額増加及び獲得を加速します。
しかし、「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」のみの使用でも
かなりの効果がありますので、次のようにお考え下さい。

後遺障害が残る、あるいは実通院日数100日以上又は総治療期間6ヶ月以上が予想される場合は
「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」を使用し、
それ以下の案件であれば赤鬼の「ザ・慰謝料」【完全版】を使われてはと思いますが、
あくまでも目安ですのでご自分で判断されてください。
PDFファイルをダウンロードして使っていて、
ファイルを壊してしまったらまた購入しなくてはいけないのですか?
いいえ、購入する必要はございません。
マニュアルサポートメール宛にご請求いただければ何回でも無料でダウンロードが可能です。
また、メールにファイルを添付してお送りすることも可能です。
詐欺商材ではないのですか?
いいえ違います。
特定商取引に関する標記できちんと住所と電話番号が記載されていますのでご安心下さい。
また、発売以来内容について苦情や返品のメールを1件も頂いておりません。
決済会社インフォトップ生活カテゴリーでの月間販売ランキングは常に上位ですので
問題のある商品ではございません。
なぜ事故発生から2~3ヶ月に「究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル」
を購入すると効果的なのですか?
交通事故による頚椎捻挫いわゆる「むち打ち症」の場合、
ほとんどの損害保険会社は治療を3ヶ月をめどに終了させたがります。

捻挫は遅くても3ヶ月で治るという理由からですが、
一般的には2ヶ月ぐらいで治癒している症状が2ヶ月が経過しても軽快しない場合は
後遺障害を疑う必要がでてきますが、それと同時期に保険会社より治療打ち切りの打診あるいは
一方的な打ち切りがおこなわれています。

この時期をどのように切り抜け後遺障害を立証していくかが最大の課題ですが、
多くのムチ打ち被害者は知識に乏しいためこの段階で保険会社より示談へと誘導されてしまいます。

事故受傷より2~3ヶ月しても症状がきつい場合は、先ず治療を継続することが第一ですが、
きちんとした治療の仕方をしていない場合は、治療の継続もできない事になります。

そこで、早い段階から保険会社に治療を打ち切られず継続するために
必要な準備をしていなくてはなりません。

治療が継続できなければ後遺障害認定は不可能ですので、
事故発生から2~3ヶ月でのマニュアル使用開始が効果的になります。
事故発生から4~5ヶ月経過している場合は購入するメリットがないのですか?
そのようなことはありません。4~5ヶ月経過しているのであれば、
保険会社が治療を打ち切れない所見があなたに存在していると考えられます。

要するに治療の必要性が認められているということですので、
後遺障害が残る可能性が高いと思われます。

このマニュアルには、後遺障害認定に関する情報が豊富で、
しかも著者自身が後遺障害認定申請実務の全てを自力でこなし認定されていますので、
認定申請の注意点や認定されやすい後遺障害診断書の書き方、
主治医との接し方などを経験を生かした生の声で解説することが出来ます。

あなたが後遺障害申請されるのであれば力強い味方となることでしょう。
実際に後遺障害診断書の作成が終了した段階でご購入された方がおられますが、
自賠責保険提出前に問題点を検証し医師にお願いして診断書に追記したり
セカンドオピニオンでの追加検査のご案内などをメール相談で行ってきた結果14級-9号(神経)が
認定されています。

このマニュアルの最大の利点は、内容が分らない場合メールサポートにより、
マニュアルでの不足情報を補えるため、売りっぱなしの情報に比べ当りハズレがないということです。内容を詳しく何度もメールで解説した結果14級9号が認定れた事実が全てを物語ります。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)




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追伸

ここまでお読みいただき、心より感謝申し上げます。
本当に、ありがとうございます。

ムチ打ち症の痛みは、大丈夫でしょうか?
販売価格は、このマニュアルの費用対効果から考えればかなり低価格に設定しています。

理由は、このマニュアルを販売することでお金儲けをするのではなく、
社会に貢献することへの対価としてお金をいただきたいと考えているからです。

最後に、あなたにいくつか質問させて頂いて、よろしいでしょうか?

  • 無料の交通事故相談室は本当に役に立ちましたか?
  • 1時間1万円で受けた交通事故専門の弁護士による相談でどれだけの成果がありましたか?
  • 弁護士や司法書士に被害者請求を依頼すると5万円以上の手数料って知っていますか?
  • このマニュアルを駆使することで7桁の損害賠償額を増額できることが信じられませんか?
  • 弁護士や司法書士に後遺障害認定の異議申し立てをしてもらうと5~6万の手数料のほかに、
    後遺障害が認定された場合は増額分の数10パーセントを弁護士や司法書士に、
    報酬として支払う必要があることを知っていますか?

仮にあなたにお金の余裕があり弁護士や司法書士に依頼したとしても、
あなたの体の痛みはあなたにしか分からず、
100パーセント満足のいく申請など不可能だと私は断言します!

あなたの体はあなた自身が一番良く知っていますので、
後遺障害診断書を貴方がご自身で作成するくらいの気持ちを持っていただき、
このマニュアルで勉強していただければ、良い結果が得られます。

被害者は、失った時間や苦しんでいる痛みに対する怒りを、
直接加害者にぶつけることが出来ません。

残念ですが、怒りをお金に変えることでしか被害者の心は癒されないのです。
しかし、高額の賠償金を受け取ることは簡単ではありません。

あなたが加害者への怒りと痛みの代償を得るために行動を起こす場合、
全てを他人に任せていたのでは無意味であり、一番重要であるはずの損害賠償額も、
あなたの満足のいく金額獲得には到底およびません。

あなたが満足できる代償を、
自分自身の手で勝ち取ってこそ、心も体も報われるのです!

そのためには、誰にでも確実に
後遺障害認定申請・被害者請求・異議申立・損害賠償額請求書が作成出来なくてはなりません。

さらに、迷うことなくそれらの書類を適切に誰にでも申請提出できなくてはなりません。
私は、一人でも多くの交通事故被害者が、必要最低限の少ない費用で、
精神的・金銭的に救われる事が出来るよう、心を込めてこのマニュアルを作成しました。

マニュアルの価格は、交通事故損害賠償に費やす時間を節約し、
しかもリスクを最小限にとどめることに対しての対価としての購入費用とお考え下さい。

忙しい兼業主婦は、自分で作れば安くしかも美味しくできる夕飯に、
何ゆえ高価な惣菜やお弁当を買うのでしょう?

時間と労力をお金で買っているからです。
できたものを買うのですから、焦がしたり失敗するリスクもありません。

JR新幹線は在来線に比べ料金が高額であるにもかかわらず、
毎日大勢の人が利用する理由は何でしょう?

そうです、横長や硬いボックスシートに揺られ長時間電車に乗りたくないから、
労力と時間を新幹線特急料金という高いお金で購入しているのです。

では、このような例はどうでしょう。

あなたが何かの資格試験を受けようと思ったとき、
今年度版の最新の参考書や問題集を高いお金を出して購入するのか、
それとも、ブックオフで安い古本を買い、
インターネットの無料情報を集めて1年に1度しかない貴重な試験に臨むのか、
どちらを選択しますか?? 前者ではありませんか?

一度示談が成立すると、後から何を言おうと保険会社からは相手にされないことを、
あなたが一番良く知っているはずです。

あなたは交通事故被害者として失敗をしたくないから、
損をしたくないからこのサイトにたどり着き、ここまでの長い文を読み、
追伸の文章を読んでいるのではありませんか?

あのアンソニーロビンズがこのようなことを言っています。

 世界最高峰No.1コーチアンソニーロビンズの言葉
 It is in the moment of decisions that your destiny is shaped.あなたの運命が決まるのは、決心の瞬間だ!

  • あなたは保険会社に騙されたくはないですよね?
  • あなたは今の症状が後遺障害ではないかととても不安ですね?
  • あなたは●●に邪魔されずに確実に後遺障害を認定してもらいたいと思っていますよね?
  • あなたは後遺障害が認定されたら、その保険金で安心して治療を継続したいと望んでいますね?

あなたが損しない損害賠償請求を望むのであれば決断しかないのです。
あなたが満足できる示談をした瞬間、 あなたが正当に受取るべき高額の損害賠償金を受取った瞬間、
この決断が正しかったことを心の底から感じることでしょう。

お忙しい中、長い長い文章を最後までお読みいただきましてありがとうございました。


 交通事故の見張り番   交通事故損害賠償請求コンサルタント「交通事故後遺障害慰謝料・損害賠償請求を考える会」代表 赤川静雄



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再び体験談

14級-9号が認定されたご購入者様から嬉しいお便りが続々届いています。
昨年お世話になりましたT.Yと申します。
赤川様へ

赤川様こんばんは。

覚えていらっしゃるか分かりませんが昨年お世話になりましたT.Yと申します。
先日後遺障害14級の9号の認定を受ける事が出来ましたのでご報告申し上げます。

当方マニュアルを手にした時点が既に【症状固定後】で、
症状固定とされた時に主治医が書かれた書類をマニュアルと照らし合わせてみますと
【絶望】の二文字しかないような書類でした。

絶望で混乱をしている当方に対してそこからでも、
赤川様は応援とご指示を下さいました事心からお礼申し上げます。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

Re: Re: N.Mです
こんにちは、ご無沙汰しております。

自賠責から通知がきました。
14級9号の認定でした。

マニュアルがとても役立ちました。
今後もいろいろとアドバイスお願いします。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

Re: Re: Re: //です
究極マニュアルを購入後、後遺障害を被害者請求で行ないました。
そして、今回は14級の認定となりました。

この件の報告とお礼を申し上げます。
マニュアルは後遺障害申請の数ヶ月前に購入しました。

私も追突事故受傷後3ケ月、半年後でも依然、頚部痛や痺れがあり、
さらにジフロスティー症状も出現し治療に専念している頃でした。

半年後に主治医から大学病院への精査を勧められ、神経症状の治療を行ない、
単なるムチウチではないと感じている頃です。

損●ジャパンは頚椎捻挫ムチウチは3ケ月で完治と、
執拗なかつ一方的な威圧で私を苛立たせます。

神経症状で悩んでいた時期に究極マニュアルを購入しました。

頚椎捻挫に詳しい事故受傷の本やネットもありますが、
著者自身の事故受傷経験を反映した内容の詳しさに、
拝読するに自分の体験を重ね合わせ、感動!しました。

症名は違えども、症状はほぼ同じであったり、保険会社との折衝、治療経過、など
新しい発見や納得、感動(まさにコレだという感じです)です。

マニュアルを読む事で後遺傷害申請の重要性が判り、
その対策を練る事が出来ました。

又、メールサポートを利用し、
不明点や問題点、進行情況などを相談して頂きました。

マニュアルも良いのですが、このメールサポートは、
心強い精神的な支えとなり、後遺症申請作成に、多いに助けられました。

マニュアル購入時にはこのメールサポートの良さはまだ感じませんでしたが、
後遺傷害申請をしていくに従い、赤鬼サンヘの感謝を多いに感じてくるようになりました。

マニュアル購入だけで、ここまで面倒をみて戴ける事は大変、有り難いです。
さらに、これだけお付き合いして戴いた事の本質に、
赤鬼サンの事故受傷の苦労度が感じられます。

それだけ、本気だった、みたいな感じです。
この本気という感覚は事故受傷で苦しんでいる者にしか、判らないでしょう。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)


納得できる示談をされたご購入者様から嬉しいお便りが届いています。


示談報告のご報告)
赤川様
こんにちは

先日 3回目の紛センに行きおかげさまで示談になりました
あのマニュアルに出会わなければ今頃保険会社の提示してきた金額で示談していました

これも赤川さんのマニュアルのお陰です
本当に感謝しています

それからサポートして頂きありがとうございました
とても心強かったです

赤川さんもお身体にお気をつけて これからも頑張ってください
では 失礼いたします

志保
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)
志保さん こんにちは
ご丁寧なお礼に恐縮しております。

紛センで3回目に示談解決♪
マニュアル通りですね(^_^)

志保さんがやるべきことをしっかりやった努力の結晶です。
大変お疲れ様でした。

赤鬼のマニュアルをご利用いただき、このように嬉しいご報告をいただくと、
活動していてよかったなとつくづく思います。

後遺障害が残ってしまったことは事実ですが、
被害者としてできる精一杯のことしましたので、
事故のことは忘れ気持ちを切り替えてこれからの人生を有意義なものにされて下さい。

失礼いたします
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)

 紛セン示談お礼
RE: ご相談(吉田様)
赤川様 以前質問させていただきました、吉田と申します。
粉センでやっと和解出来ました。

赤川様が、このようなアドバイス、活動をなさっていなければ、
保険会社のいいようにされていたなぁと思っています。

本当にありがとうございました。

赤川様のメルマガ購読し続けてるのですが、
キーボード打つのも大変な時があるというのも知らずに
質問ばかりしてしまい申し訳御座いませんでした。

弱い人の味方になって下さりありがとうございました。
究極の交通事故損害賠償請求完全マニュアル(頚椎捻挫編)


まだまだ沢山のお便りが届いていますが、全てを搭載できず残念です。



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赤川静雄・著 A4:243ページ
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